Lingr Radar

Lingr Radar

http://www.lingr.com/tools/

タスクトレイに常駐し、発言を監視してくれる小さなツールです。

Lingr API を使用して開発されており、ブラウザを起動していなくても複数のチャットルームを監視することができます。

Lingr Radar の導入

Lingr Radarサインアップされたユーザでしか利用できないため、まず Lingrサインアップしましょう。

サインアップ済みのユーザであれば、利用環境にあわせた Lingr Radarダウンロードし、インストールしましょう。

Lingr Radar を利用するためには、Lingr RadarLingrアカウント情報を設定する必要があります。Lingr Radar を始めて起動したとき、アカウント情報の入力を要求されるので、正しく入力しましょう。

Windows 用の Lingr Radar では、Start Lingr Radar when Windows starts のチェックボックを on にしておくことで、Windows 起動時に自動的に Lingr Radar を起動できます。

Lingr Radar の動作確認

Lingr Radar を起動したら、どこか監視をしたいチャットルームか、動作確認用のテスト用のチャットルームをブラウザで開いてみましょう。この時、チャットルームへ入室していない状態で待機してください。

チャットルームの右側にある Start monitering this room アイコンクリックすると、Lingr Radar が正しく動作していれば、灰色の名前であなたが Chatters に登場するはずです。

監視しているチャットルームで発言があると、画面右下に発言が表示されます。

Lingr Radar の機能